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有意義な。 [さかな釣り]


611以来のFISHING[パンチ]

今回は、アッ君と2人、
若さと気合でスーパー早朝出発!
現地へは3時半到着。

『暗い。。』

と言ってる間に、すぐに明るくなってFISHING開始[ダッシュ(走り出すさま)]

と、すぐに調子良く1匹目、

DVC00460.jpg
まあ、小さいですが。。


で、


これをリリース直後に悲劇。
胸ポッケから、ケータイがポロッと2mの川底へ[あせあせ(飛び散る汗)]

その後、試行錯誤して回収までに小一時間、

とりあえず、ケータイは
前回のドボンチョ事件を教訓に防水仕様へと
仕様変更の甲斐あり、何とか難を逃れましたが、

逃してはいけない、朝のナイスな時間帯を逃したわけです[たらーっ(汗)]

スーパー早朝台無し。

結局、ボクはこの後釣れたのと合わせて、小ヤマメ2匹、
アッ君のほうは、まあまあのヤマメ1匹とウンコ1GETで、ここは終了。

DVC00461.jpg
アッ君取り込み中…[トイレ]


不完全燃焼のまま帰れるわけもなく、
その後、八甲田越えを敢行し、奥入瀬方面へ。

すでに時間も遅く、先行者ガンガンのため、
魚はスレきっていて、投げるルアーを追う様子もなく、
アッ君の目の前をただただ『有意義』に泳いでいました。

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×有意義に
〇悠然と、悠々と

相変わらずのアッ君の国語力に唖然としながら釣り上がると、

DVC00466.jpg
やっとの納得サイズ[exclamation×2]

アッ君も、サイズは出ないものの、
終盤でポンポンと6匹UP[exclamation]

611の後遺症か、
今回もいろいろありましたが、
久々の魚の感触に『有意義な』釣行でありました[ぴかぴか(新しい)]


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恐怖の611。 [さかな釣り]

昨シーズン末の下北へのリベンジを誓い、
前日に現地へ乗り込む、
いわゆる、『前乗り』を決行。

嫌がらせか、何なのか、、
ナイスなタイミングで盛岡近郊への出張を喰らうも、
終業10分前には帰社し、
BOSS&RYO長チームを追う。


PM9:00頃
むつ市近郊を走行中、BOSSより入電、

『ネズミ取り注意!』

とのこと。


『気を付けよう!』と、
DRIVERの隠れ切支丹こと寝違えatsushiと、

『忠告を受けて捕まる馬鹿は居まい』

と、
話したその10分後、


19km Over 減点1、罰金¥12000-

馬鹿現る。


日々のガソリン代すら危うい金欠男には痛恨の一撃。

で、愕然としたまま現着し、
やっぱり今回もBOSSとRYO長に爆笑される…。


AM12:00
明日(っていうか今日)に備えて眠らなければならない時間帯。
が、眠るつもりの無さそうな約1名…。
愛車で付近の悪路を走破し始める。

1回目、寝違えatsushiを同乗させ付近を1周。
ほどなくして、無事生還。

2回目、今度はボクを乗せ出発。
1回目で飽き足らなかったのか、坂道の草むらな悪路に突入。

小枝を薙ぎ払いながら進むRYO長号。

坂道から外れ、土手の方向に進むRYO長号。

明らかに20~30度、横に傾いたRYO長号。

そして、動かなくなるRYO長号。


『やべ、落ちた。。』


RYO長の珍しく弱気なひとことがとても印象的でした…。



atsushi号へSOSを発信して、引っ張ってもらうも
けん引ロープ、破断。

なぜか持っていた、10tのスリングをBOSSに縛り付けてもらい
リトライするも、全く上がらず。

木を持ってきたり、石を持ってきたり、スコップで掘ったり、
アレコレ手を尽くすこと3時間。

すでに明るくなったころ、
やっとのことでRYO長号の引き上げに成功。


落下POINTを振り返ると、
TS3U0040.jpg
よくもまあ、こんなところに。。。


そして、SOSにて名誉の?損傷。
TS3U0042.jpg
ケツが尖がり、SEXY度に磨きのかかったatsushi号。


涙なしでは語れない、そんな熱い一夜だったわけです。





…、
ちなみに肝心のFishingのほうは、
Bossが辛うじてリリースサイズのニジマスを上げたほかは全滅。
みんな徹夜の復旧作業で釣りどころではありませんでした。

ボクに至っては、Fishing中に居眠りをこいてブッ転び、ウェーダー浸水。

おまけに言うと、
RYO長号は、帰り間際にも河原でスタック。
奇跡的に通り掛かった地元の方にHELPしてもらい
やっと帰路に就いた次第なわけですが、、、


もーー勘弁。


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リベンジ下北。 [さかな釣り]


今シーズン最後となるであろう、今月最後の週末、
目的地は、前回悪天候のため断念した下北半島。

この時期、デカイのが上がるということで、
もう、竿を折られる気マンマン。

が、台風12号が迫り、またしても悪天候と思いきや、
台風情報では、土曜の昼くらいまでは何とか持ちそうとのことで、
予定通り未明1:30、家を出発。

三沢でRYO長&Z店長に合流し、
下北半島へ向け爆走。

AM4:30到着、
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まだ、真っ暗。

気温12℃、風もちょっとあって肌寒い感じでしたが、
周りが明るくなるのを待って、入渓。

竿が折れるほどのBIG ONEを求め、3人でひたすらキャストしますが、
魚は確かに大きいのを見かけるものの、見える魚は釣れず?
アタリすら無く…。

そうこうしているうちに、強風→土砂降り。
天気予報を過信して、雨具すら持ってきていないボク、
もう、びしょ濡れで寒くて寒くて、
結局、アタリすら無い状態で終了。

その後、折角下北まで来たんだからと、
別の渓流へIN。

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なぜか、天気も回復…。

ちょっと残念な気持ちでキャストすると、
DVC00101.jpg
   最少記録更新!

で、もっと残念な気持ちに…。


帰り道、残念な気持ちを紛らわすべく、
台風迫る太平洋の表情をうかがう。
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荒れる太平洋と、恐る恐る お戯れになられるRYO長。
確か、波浪警報(波の高さ5m)が出ていた青森県太平洋側。


でもまあ、来シーズンも頑張ろうという気持ちになったボクでした。


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ブッ転んだ…。 [さかな釣り]


今シーズンもあとわずか。

何とか、尺1匹を上げたものの、
それ以降はパッタリ。

ちょうど昨晩、雨[雨]も降ったみたいだし、
コンデションもイイだろうと、勝手に妄想を繰り広げ、
早朝、日の出に間に合うよう出発[車(RV)]

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[晴れ]日の出ギリギリセーーフ!

一人きり、早速川に入り釣り上がるも、、
アタリが一発あったのみ。。

あ、赤とんぼ!

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[カメラ]やっと秋だな、

なーんて思って、ケータイをしまって振り返った瞬間[どんっ(衝撃)]

川底の粘土質のところで足を滑らせ、、
大きくブッ転ぶ[あせあせ(飛び散る汗)]

以前、kotobukiさんが同じようにブッ転び、
まさかの縦半身浴を目撃したが、

今回のボクのは、それを上回る全身浴。
頭までビッショリ浸水して、完全にやる気[バッド(下向き矢印)]がなくなり帰宅。


AM9:00には帰宅したもんで、やることもなく、

そういえば、こないだ新聞で見た、
田んぼアート見で来っぺってことで、チビ共連れて見てきた。

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寅年ってことで、トラですな。

個人の農家の方が毎年やってるみたいですが、
けっこう、聞いていたよりも大きくてちょっとびっくり[目]

来年は何でしょう?


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そうだ、下北行こう! [さかな釣り]

 

軽いノリで決定した下北釣行。

けっこう楽しみにしていたんですが、
翌日、未明から大雨…。

六ヶ所付近では1時間で23㍉の豪雨。

道路冠水数か所。

暗闇の中、ひとりボッチDriveゆえ、
冠水個所を通過するときのザバザバ音にひとりでビビり
悲鳴を上げる[たらーっ(汗)]


AM4:00.
東通でRYO長と合流、作戦会議[目]


・・・、


・・・、この雨に心折れる。。。
北上は断念し、よく行く川へ南下。


===================================

結局AM6:00[あせあせ(飛び散る汗)]
いつもより、かなり遅れてFISHING開始

が、濁っているせいか、釣れない。。
ルアーが見えないの?

と、ちょっと一人で堰堤下へ行き、
足元へトポンとルアーを落とすと、、

[どんっ(衝撃)]パクっ!

っと、何かが食いつくも、すぐバレる。

なんだ?


ちょうどそこへRYO長が現れ、咥えタバコで竿を振ると、
いきなりHIT。

目の前で軽ーく上げたのは、なんと尺UPのヤマメ[exclamation]



[手(パー)]なんてこったい[手(パー)]



この悔しさをバネに、今度は同じ堰堤下のボサ側を
しつこく探るボク。

スプーンを替えて2投目。

『ゴンっ!』と、
なかなかの手応え。

スッと川から抜いたのは、
これまたRYO長と同じくらいのナイスサイズなヤマメ。

計量するとなんと!


【祝】30.5cm![ぴかぴか(新しい)]


およそ2年ぶりとなる、『尺』達成!

そして更にRYO長とのダブル尺達成のおまけ付き!!

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上がボク、下がRYO長の。
両方ともパーマーク消えかけのギンギンです。


今年は『[雨][雨]』だな。 



atsushi君、
この記事フィリピンで見て、枕を濡らして欲しい。

 


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尺うごい。 [さかな釣り]

そろそろ尺が出るんでないか、
誰が今シーズン最初の尺を上げるのか!?

運もあるので、とにかく釣行回数増えれば、
尺上がる確率も上がるものと、平日会社を休んでの釣行。

早朝3:00、家を出て10分。
八戸市内に入ったあたりから、すんごい雷雨[雷][雨]

『大丈夫か?』

と、心配したものの現地に着くとナントカ雨は上がってナイスコンディション

ここではポツポツと、RYO長&atsushiでこの釣果[るんるん]

DSCF1493.JPG
左のが、ボクの上げたヤマメ、25cm。


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そしてRYO長の見つけた、驚きのファミリーテニス[テニス]

激レア。


 

しかし、尺UPは達成されず、
次こそはと期待を込めてDAMへ移動。


水量がかなり落ち込んでいて、
水温もちょっと高めの渋い状況でしたが、

少し離れたところで釣っていたatsushiの竿にアタリ。

何やら釣り上げたようだが…?

近くで見ると、

100623_110648.jpg

U  っつーが、デカっ。

『ウェー、Uじゃん』
とRYO長に罵声を浴びせられるも、

atsushiが一瞬、まんざらでない表情したのを、ボクは見逃さなかった。

これで完全に心が折れ、
もう、どっか大きく移動しようかということになり、

なんと今度は津軽方面にまで侵攻することに。

100623_134144.jpg

ブっ飛ばすRYO長号を追いかけること1時間。
ようやく津軽侵入、

しかし、

雨&カフェオレ色の河川。。

なんてこったい。


とはいえ、せっかく来たんだからと、
浅瀬石川のとある支流の上流部へ。

ここで、久々の鱒レンジャー登場。
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3人は恥じらいもなく、いい年こいて
『レッド』『グリーン』『ブルー』などと呼び合いながら川を釣り上がる。

結果、

グリーン:1匹
ブルー:2バラシ
レッド:2根掛かり、1ロスト

最低な結果のレッドは、キャプテンマークを剥奪されることに。

大した釣果も無いまま津軽領を後にし、
再び南部領に帰還。

17:00、
五戸川に望みを託すも、全員アタリすらなし。
ボクなんかは、たった3投ほどでライントラブル発生、そのまま終了。

撃沈。


家に着いたのは、20時前。
総移動距離200km。
イヤーー、ホント疲れた[たらーっ(汗)]


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謎の濁流のなかで。 [さかな釣り]

今週もBOSSと釣行。

皆さん忙しいようで…、
すでに禁断症状が出ている方も。


先週の帰りがけに見かけた尺UPを釣り上げようと、
今週も同じ川へ。



が、
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水、無い[むかっ(怒り)]

そろそろひと雨欲しいところなんですが…。

100612_073438.jpg
GERO氏も暑そう[あせあせ(飛び散る汗)]

そんな中でも何とか、まあまあなサイズを数匹。
100612_043155.jpg  100612_042837_ed.jpg

日が昇って、ちょっと渋くなってきたので、
先週、あと5mmの泣き尺を釣った場所へ、期待を込めて移動[車(RV)]

が、しかし、[爆弾]

100612_111832.jpg

天気もイイのに、この濁流。
濁って濁って、釣りどころでは・・・、?

と、BOSSのほうを見ると、、
濁りはそのうち取れるはず、と、竿を振る。

さすがに無謀なんじゃ?

おっ!?

つ、釣った!
しかも、26cmのナイスサイズのイワナ!

コレにはビックリしたものの、
この状況下でも釣れるとワカッタ以上、
スケベ根性全開のわたくしが黙っているワケには参りません!

さっそく竿を振り、すぐに黒い影が追って来るも
なっっかなか喰ってくれない[もうやだ~(悲しい顔)]

そこで、久々にRYO長直伝のミノーに選手交代したところ、
なんと足元でガブっと一発HIT[どんっ(衝撃)]



 

更に同じミノーで、2匹をGET。
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サイズはまあ、それほどでないにしても、
今回は、ミノーで数匹釣り上げれたことが自分にとってはかなりウレシく[ぴかぴか(新しい)]

それと、濁流のなかでサカナが釣れたこと。
良い経験しました。

ちなみにこの濁流、
1時間ほどで笹濁り程度まで復活[右斜め上]

上流の取水口が開いたから?
いずれにしても、川に取り残されなくてイガッタ~[犬]


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シューズ忘れと泣き尺イワナ。 [さかな釣り]


大した盛り上がりも見られないまま終わった、
会社の飲み会[ビール]の翌日、

atsushi君の部屋で朝を迎えて
そのまま山へ出発[ダッシュ(走り出すさま)]

 

 


現地へ到着直後、
ウェーディングシューズが無いことに気付く



 

やっちまった。。
快晴の下、雨合羽まで準備しておきながらのこの失態。



 

一旦戻れるわけも無く、
結局今回は陸っぱりから挑戦することに。

『こんな時にデカイのがかかるんだよな~』との
BOSSの小言を聞きながら入渓。
(入渓って言うか…)


100605_090655.jpg

[晴れ]空気サイコ~!


川に入れないもどかしさを感じながら竿を振るものの、
やっぱりなかなか狙ったところにルアーは飛ばず、
痛恨の根掛りとルアーロストを繰り返し、

それでもしばらく釣り上ると、

イイ淵発見!

100605_053623.jpg
フチ~

小さな石に乗って一投すると、なにやら追ってくる。
しかも、ニョロっと大きめ

二投目。
ゴンっ[どんっ(衝撃)]と、HIT[exclamation]

ちょっと引き抜くのに苦労しましたが、
何とか寄せてみて計量すると、

100605_055715.jpg
なんと、29.5cm[exclamation×2]

実に惜しい[あせあせ(飛び散る汗)]

初の尺岩魚GETは次回以降にお預け。

その後はBOSSが28cmのナイスサイズと、
命がけの渡河敢行したにもかかわらず、中小クラスが数匹、
ボクはその後は全くダメ。

スレた?

ということにして場所移動、
ちょい下流側に入る。


日も完全に昇って、なんだか夏のような感じ。

100605_090655.jpg

シューズ忘れで渡河できないボクは、
入渓してすぐのところ1箇所に狙いを絞って挑戦。


どんどん上って行くBOSSを羨望の眼差しで見送った直後、
ヤマメがHIT!

100605_083034.jpg
円い感じのまあまあサイズ。

少ししてからちょっと上の流れがあるところにルアーを投げ込んですぐ、

ドラグが『ギーッ』っと[exclamation]

久々に鳥肌[あせあせ(飛び散る汗)]

ギラッと魚体が見えて、
朝に聞いたBOSSの言葉が蘇る。

目の前まで引いてきたところで、
ヤマメ渾身の、必殺エラ洗いを喰らいながらも
何とか引き寄せGET[ぴかぴか(新しい)]


が、
100605_090522.jpg
なんか、思ったよりか小さ…。


その後ちょうどBOSSが戻ってきたところで
計量してみましたが、26cmちょうど。。

ガックし。

何だったの、鳥肌。

BOSSも見事玉砕し、2人で肩を落としたところで
大きく場所を変え、移動。


しかし目の前に現れた、膝丈に埋まった狙いの爆釣POINTを見て、
一気にテンションDOWN[バッド(下向き矢印)][バッド(下向き矢印)]


そのまま立ち直れず、終了。

でも釣果には満足。
泣尺とはいえ、イワナ自己MAXサイズ更新したし、
久々にドラグの音聞けたし。
天気も良かったし、山はこれからイイ季節です。

100605_110705.jpg  100605_064216.jpg

RYO長、kotobukiさん、atsushi君、
早ぐ戻ってきて、釣りさ行ぐべ~。


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今期の初ヤマメ(小)。 [さかな釣り]


連休の疲れも抜けない5/8。
カレンダーを見ると…、出勤日…。


…、休んでRYO長と釣りに行くことにした[爆弾]


AM3:30、RYO長と合流して現場へ急行[車(RV)]

asahi.jpg
[晴れ]日の出とともに、FISHING開始[どんっ(衝撃)]

まずはいつも通り堰堤上のプールで運試しも空振り[バッド(下向き矢印)]
しばらく粘ったんですが、アタリすら無くて、ちょっと場所移動。


少し上流側の淵付近で、二人して竿を振ると、
ポンポンと、小ヤマメが縦続きにHIT[どんっ(衝撃)]
100508_054330.jpg 

あっという間にTOTAL 7匹のHITでしたが、
やっぱりサイズがイマイチ[たらーっ(汗)]

更に、日も上がってくると、食いつきも悪くなり、、
ここで大きく上流部へ場所移動!



で、イカニモ!って感じのPOINTを見つけて、
100508_083604.jpg

入ってみたけど、、

景色は良いが、、、

100508_104028.jpg

全く釣れず。


さらに更に、この時期に満開[かわいい]の桜を横目に場所移動[ダッシュ(走り出すさま)]
100508_124954.jpg

期待して入った小河川も、
ナノスケールのイワナの猛攻に遭い、あえなくGive-UP[ふらふら]

良かったのは早朝のみという結果でした。

それじゃ、最後に山菜でも…と、
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…この通り。。
最近の暖かさで、イッキに開いてしまった模様。


まぁでも、今季初ヤマメも釣ったし、久々に満足の一日でした。


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寒い開幕。。 [さかな釣り]


今年もこの季節。
渓流開幕!

ちょっと遅れて参戦となりましたが、
準備はバッチリ[exclamation]

いつものメンバーにて、いつもの開幕ステージ奥入瀬方面へ。


が、今年はいつもと勝手が違う。

シルバーおじさんに遭遇しなかったことと、
朝の気温、マイナス2度[がく~(落胆した顔)]
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4月も半ばじゃないの?


そんな、真冬な山の中、
更に川に浸かり、凍えながら釣りをする。

初っ端、RYO長が小ヤマメをHITさせるものの、
BOSS、ボク共に全く釣れず。。
つーが、気配すら感じれない状態[たらーっ(汗)]


こりゃダメだってコトで、大きく場所移動。


が、やっぱり山はこんな状態で、
100417_132646.jpg

かすりもせず…。



それでも気力。


右ヒザに違和感を抱えながらも山を歩いて歩いて4時間。
そのうえ雪まで降ってきて、もう、ボーズ覚悟状態のところで、、
100417_125549.jpg
ここで、待望のイワナGET!
サビサビの26cmでした。


その後続けて1匹釣り上げて、結果はかろうじてのボウズ脱出。
まずは開幕からボウズでなくてイガッタ…。

いや、しかし、
いつもだったら爆釣の兆しを感じる時期なんですが…。

どうしたんでしょうね、今年は。


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